著者様の声

自分史完成、その直前直後の「声」を紹介します。



どんな内容を私家本に?

自分史の講座風景が毎日新聞くらしナビ欄で取り上げられました(2016年2月4日付)。紹介されたのは、野田雅江さんと長女・実千代さん。自分史講座の存在を知った実千代さんが、雅江さんに勧めたのが受講のきっかけ。毎回の講座に実千代さんも同行。昔、母がこんな思いで自分に接していたのか—自分史を作ったからこそ知りえた感激を、紙面では伝えています。 もうお一人、看護師生活四十年の節目に『忘れる前のおしゃべり』を完成させた、大野志津子さんも紹介され、ご夫婦で完成(あとがきを夫の一美さんが執筆)の喜びを語ってくれました。


どうして新書版?

山口てる代さん「これが私です、と言えるものができました。名刺がわりに人に渡しています」


どんな内容を私家本に?

井堀のり子さん「家族には少し反対されたのですが…完成した本を渡すと、思いのほか喜んでもらえました」


価格その他

深井てる子さん「自分史づくりは一度挫折。再チャレンジして、おかげさまで完成させることができました」

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